今日は妻がドテラの会員に勧誘された経緯をお話したいと思います。

 

「虫除けスプレーの講習会があるんだけど、行ってもいい?」

妻の突然のお願いに私は少し戸惑いながら言いました。

 

私「いいけど、なんで急に?」

妻「幼稚園のママ友の井口さん(仮名)に誘われたの」

 

妻が子供の幼稚園のママ友と、講習会に行きたいとはちょっと驚きでした。

 

どちらかと言うと、妻は社交的ではなく、ママ友とどこかに行くという経験があまりなかったからです。

 

『これで妻もママ友と仲良くなれるな』

そう思い、私は妻の変化に喜びました。

 

それから妻は井口さんやその友達とバスボム作りに行ったり、

アロマ講習会に行ったりと毎日を楽しんでいました。

 

そんなある日、妻から提案をされました。

「アロマオイル買いたいんだけど、買ってもいい?」

 

妻の突然の提案に私は少し驚きました。

「なんでアロマオイルなんて欲しいの?」

 

「あなた肩こりや腰痛で困っているでしょ。

それに効くアロマオイルがあるんだって」

 

私はコンピュータ関係の仕事をしていて、一日中デスクワークですから

肩こりや腰痛で困っていました。

 

妻がアロマオイルを買って、アロマテラピーをしてくれるというのです。

 

ただ、話をよく聞くとそのアロマオイルの販売手法がネットワークビジネスだということ。

要するに友達の井口さんの紹介から商品を買うということなのです。

 

私はネットワークビジネスが大嫌いでした。

 

というのも私が幼少の頃、父が病気になりお金に困ったあげく

「ネットワークビジネスなら楽して儲かるよ」

という甘い話に騙されて、さらに借金を重ねた話を聞いていたからです。

 

だから今まで自分の友人にネットワークビジネスをすすめられても断ってきましたし

ネットワークビジネスで稼ごうと思ったこともありませんでした。

 

ただ、妻が言うには井口さんの紹介するアロマはビジネスをする必要もなく

商品が欲しければ購入するだけで良いとのことでした。

 

そのアロマオイルはちょっと高価でしたが、私にとって悪い話ではないので

アロマオイルの購入を許可しました。

 

数日後アロマオイルが届いて不安と期待でワクワクドキドキ。

さっそく香りを嗅ぐとすごく癒やされる香りです。

 

私「うわ~、いい香りだね」

妻「うん、そうでしょ」

 

妻は自分の手柄のように喜んでいます。

 

そして早速妻にアロマテラピーをしてもらいました。

妻は素人ですが、オイルが良いためかアロマテラピーはすごく気持ちよかったです。

 

『お~、これはいい。

ネットワークビジネスの商品だからって詐欺ばっかりじゃないんだな』

 

ここで私は自分の考え方が間違っていることに気づきました。

確かにネットワークビジネスには詐欺的手法で儲ける団体もあります。

 

友達や同僚から「儲かるビジネスがあるんだけどやってみない?」

なんて誘われる場合は大抵詐欺的なネットーワークビジネスです。

 

そういうネットーワークビジネスでは商品力自体に魅力はなく

ただ単に「儲かるから」という理由だけで商品を買うことが多いです。

 

逆に「儲かること」を意識しなくても商品が売れるネットーワークビジネスは本物です。

儲けることを前提に行うネットワークビジネスでは、

例えば3000円程度の価値しかない商品を2万円とかで販売します。

 

そして過剰に乗せた利益を会員で分配するのです。

 

こういう組織では会員しか商品を購入しませんし、

先に入会した人ばかりが儲かって後から入会した人は殆ど儲からず

「先に入会した人の栄養」になっている状態なのです。

 

ドテラのネットワークビジネスが本物と言える理由とは?

先程行ったように詐欺的なネットーワークビジネスには商品力がありません。

 

結局商品は儲けることを考えた会員しか買わないので、

「儲からない」と多くの会員が気づいた時にビジネスモデルが破綻しちゃうんです。

 

ところが真面目にやっているネットーワークビジネスは商品力があります。

 

私たち夫婦は最初にドテラのアロマを購入してから、どんどんアロマの数を増やしていきました。

まあ、趣味みたいなものですね。

1年買い集めていたら、こんなになっちゃいました(^_^;)

 

で、これは「儲かるから買った」とか「付き合いで買った」ではないんです。

純粋に「商品(アロマオイル)が欲しかったから」購入したのです。

 

ちなみにドテラには3つの販売方法があります。

定価購入

愛用者(PM)購入

正会員(IPC)購入

の3つです。

 

ドテラ商品を販売したい場合は正会員登録するのですが、定価や愛用者登録で購入している人も結構します。

定価や愛用者登録は正会員登録よりも商品価格が割高なのですが、商品の質が良いのでそれでも買うんですよね。

 

 

公式ではありませんが、アマゾンで販売しても売れているようです。

ビジネスで儲けるだけが目的の商品だったらこんなに売れませんよね。

つまりこれだけ商品力のある商品だということです。

 

つまりドテラのネットワークビジネスが本物と言える理由はこの商品力なのです。

 

ネットワークビジネスなんてやると友達なくすって本当?

よく言われるのが「ネットワークビジネスなんてやると友達なくす」ですね。

確かに詐欺的なネットーワークビジネスなんてやっていると友達なくすと思います。

 

「儲かるからビジネス始めない?」なんて言われてネットーワークビジネスを始めても

儲かるどころかお金がなくなっていくばかり・・・

 

「くそ、騙された!」

そう思った友達は、もう友達でなくなるでしょう。

 

ところがドテラの場合は違います。

私達夫婦は逆にドテラのおかげで友達が増えました。

 

妻にドテラの商品を紹介してくれた井口さんとは、幼稚園を卒園してお互い違う小学校に入っても友達として付き合っていますし

たまたま井口さんのアップライン(上のランクの人)の坊山さん(仮名)とは、子供の小学校が同じで仲良しになりました。

 

私の子供は私立小学校に行かせたので、知り合いも少なく不安でした。

しかし、たまたまアップラインの坊山さんが同じクラスにいたことで安心しました。

 

これがきっかけで、坊山さんファミリーとは

一緒に食事にったりキャンプに行ったりと家族ぐるみで付き合うようになりました。

 

ドテラがなかったからこんな関係にはならなかったと思います。

 

「人生って何がきっかけが変わるか、わからないもんだね。

本当に人との縁っておもしろいね」

妻と私はお互い顔を見合わせてこんな話をよくするのです。

 

「自分が儲けるために他人を利用するビジネス」なんてしていたら友達は減るばかりでしょう。

しかし、相手を理解し、相手の役に立つようなビジネスをすればどんどん友達は増えていくと思います。

 

井口さんが妻にドテラの商品を紹介してくれたのも、

私が肩こりや腰痛で困っているという悩みを解決してくれるためです。

 

人を幸せにするビジネスは自分も幸せにすると私は信じています。

 

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Kさんが受けた「突然の仕打ち」とは?

忘れもしない2016年12月19日

夫が会社から帰って来ました。

 

いつもなら酔って帰宅すると、すぐに寝る夫ですが
今日はなぜか、暗い表情でソファーに座っています。

 

 

「どうしたの?」

私が聞くと、夫は小さな声で答えました。

 

「来年度、契約更新がなくなった

 

夫はツアーレップという仕事をしているのですが
突然会社から来年度の契約更新を打ち切られたのです。

(要するにクビです)

 

ツアーレップという仕事は、日本でも30人位しかできない仕事です。

 

夫が30代の頃はヘッドハンティングもされましたが
会社を裏切ること無く、ひたすら会社のために尽くしてきました。

 

それなのにこの仕打ち・・・

 

私はとても怒りを感じました。

 

しかし夫はそれ以上に、とても不安を感じていました。

 

その時、子供が小学校6年生で中学受験を控えていました。

塾の費用も毎月かなりの金額だったのです。

 

「これからどうなるんだろう・・・」

 

不安で暗い表情している夫に、私は言いました。


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その時、Kさんが言った「意外過ぎる言葉」とは?
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