こんにちは。ピノ子です。

今回はドテラのアロマを使うことが社会の役に立つという話。

 

うちの家族はドテラのアロマ愛好家です。使い始めて約2年になります。

 

インターネットでアロマを検索すると安い商品がたくさん出てきます。ドテラのアロマは直接肌につけることができたり、飲用することもできるくらい高い品質なので、一般的なアロマよりも価格が高めなのは当然なんですが、それ以外にも値段が高い理由があります。それは、

 

フェアトレード

 

フェアトレードとは?

geralt / Pixabay

 

フェアトレードは、日本語で「公平な貿易」と言います。

発展途上国の製品を、メーカーが安く買いたたくのではなく、適正な価格で購入し、生産者の生活を守る貿易の形です。

 

現在、日本では発展途上国で作られた製品が、驚くほど安い価格で販売されています。

 

例えば100円均一の商品、すごく安いと思いませんか?

ノートが100円、爪切りが100円、コップが100円、おもちゃが100円

bosco_lee1310 / Pixabay

 

私たち日本人が、外国から仕入れた製品を安く手に入れることができて喜んでいる一方で、商品を作っている生産国では安さを維持するために大変な苦労を強いられています。

 

製品を安くするために、正当な対価(国際的な標準的な金額)が生産者・労働者に支払われず、彼らの貧困を助長しています。原料や賃金が安いので、日本へ入ってくる製品の中には粗悪なものも多々あります。

 

この状態を解決するひとつの方法がフェアトレードと呼ばれるものです。

 

フェアトレードは、途上国の原料や製品を、適正な価格で継続的に購入することにより、立場の弱い途上国の生産者や労働者の生活改善と自立を目指す「貿易のしくみ」です。

 

ドテラ社の取り組み

ドテラ社は、アロマ事業でそのフェアトレードを採用しており、生産者に正当な対価を支払うことで、生産者・労働者の生活を守り、商品の高い品質を維持しています。

 

私たちがドテラ社の質の高いアロマを購入、使用することで、

 

途上国の方の生活を守り

私たちもアロマで健康になる

 

この良いサイクルの形ができあがります。

 

私の寄付の話

3dman_eu / Pixabay

 

私たち夫婦は10数年、大手のNPO法人の寄付機関をとおして、発展途上国の恵まれない子供への寄付を続けてきました(毎月定額制、支援する子供の数によって寄付金が決まる)。

 

私たちが寄付するのは、アフリカやアジアの発展途上国の子供たちです。寄付のお礼にと子供たちから年に数回、本人の写真と直筆の手紙が届きます。

 

それを10年以上続けてきた感想と言えば

 

お金がキツイ。。

 

毎月3~4万の寄付。うちは子供が5人おりますので、生活に余裕はありませんでしたが、寄付をやめたそのあとの支援児童のことを考えると中断できず、ずるずると続けていた、そんな感じでした。

 

寄付の問題点

3dman_eu / Pixabay

 

寄付というものは、簡単に言えば

 

貧しい人にお金をあげる

 

ということです。

 

お金をもらった人は水や食料が買えます。そして生き延びることができるでしょう。

でもそれがなくなったら・・・?

 

また誰かにお金や食料をもらうしかありません。

 

寄付をもらう側は、ずっと寄付をもらわないと生きていけない(自立できない)。

寄付する側は、ずっと寄付を続けないといけない(自立させられない)。

 

寄付が悪いってことではないんですが、寄付はどこまでいってもお金をあげる、お金をもらう、の関係から抜け出せません。

 

寄付とフェアトレードの違い

3dman_eu / Pixabay

 

ここでドテラの採用しているアロマのフェアトレードをおさらいしてみましょう。

 

途上国の人から適正価格でアロマを買う

途上国の人が品質の高いアロマを製造、提供できる

アロマを購入した私たちは高品質なアロマで健康になれる

途上国が発展する、自立する

 

寄付は、お金をあげる、もらうの「上下の関係」

フェアトレードは商品を適正価格で購入する「対等な関係」

 

ここに違いがあります。

 

この意味で、私たちがドテラのアロマを購入し、利用することは、発展途上国の人々の生活を守ることになり、私たちの健康も守る、理想的な社会貢献であると私は考えています。

 

この記事を書いた人

ピノ吉ピノ子
ピノ吉ピノ子
ピノ吉は薬剤師、ピノ子は看護師。アロマ好きな医療系夫婦。ドテラ社のアロマでビジネス(副業)しています。

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Kさんが受けた「突然の仕打ち」とは?

忘れもしない2016年12月19日

夫が会社から帰って来ました。

 

いつもなら酔って帰宅すると、すぐに寝る夫ですが
今日はなぜか、暗い表情でソファーに座っています。

 

 

「どうしたの?」

私が聞くと、夫は小さな声で答えました。

 

「来年度、契約更新がなくなった

 

夫はツアーレップという仕事をしているのですが
突然会社から来年度の契約更新を打ち切られたのです。

(要するにクビです)

 

ツアーレップという仕事は、日本でも30人位しかできない仕事です。

 

夫が30代の頃はヘッドハンティングもされましたが
会社を裏切ること無く、ひたすら会社のために尽くしてきました。

 

それなのにこの仕打ち・・・

 

私はとても怒りを感じました。

 

しかし夫はそれ以上に、とても不安を感じていました。

 

その時、子供が小学校6年生で中学受験を控えていました。

塾の費用も毎月かなりの金額だったのです。

 

「これからどうなるんだろう・・・」

 

不安で暗い表情している夫に、私は言いました。


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その時、Kさんが言った「意外過ぎる言葉」とは?
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