今我々が知らなければならないこと。AI、人口知能が仕事を奪う

 
この話は耳の痛い話が含まれていると思います。
が、大事なことなのでお話します。
TAKA  です。
 
逆にこのことを知っておけば、将来に備えられると思います。
多くの人が、未来の選択をするときに、間違った選択をしてしまうことが多いからです。
 
それを避ける方法でもあります。
 
そして準備をしていって頂けたらと思います。
 
この記事で、その解決法をお伝えしたいと思います。
 

私たちが知らないけど、始まっている問題とは

 
AI、人口知能の問題です。
 
これから10年から20年の間に、今ある仕事の49%がなくなってしまう、
 ということです。
 
半分の仕事がなくなる可能性があるということです。
 
例えば、銀行の融資担当者、不動産ブローカー、
電話オペレーター、レジ係、ネイリスト、電話販売員、
簿記、会計の事務員、など、さらに弁護士から警察官まで、、、、
 

オックスフォード大学が認定 あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」

 
 
 
 
 

 

特におどろかされるのは、医者や弁護士や運転手といった、
 
比較的人数が多い職業も含まれているということです。
 
そういった国家資格保持者も安泰ではない、という予測です。
 
(なんか、イメージ出来んなー)
 
ですよね、想像しにくいですよね。
 
 
では、現在はどういう状況なのか、と言いますと、
 
 例えば、アイフォンを製造しているフォックスコンという会社がありますが、
 ロボットの導入によって労働者を11万人から5万人に減らしました。
 
当然こういったことが日本国内で起こってくる可能性があります。
 
理由は、安い人件費を求めて海外で工場を作るよりも、日本でロボットを導入したほうが、政治的なことを含めリスクが低く出来るということです。
 
 
知的労働者でも、仕事がなくなる可能性がある。
 
専門的なスキルを持っていてもそうなのだから、私のような一般的な人間はどうしたらいいのでしょうか。
 
 あなたはどうですか?
 
でも上のフォックスコンの例は事実なんです。
 
 
これから10年や20年後に49%の仕事がなくなる可能性。
 
 
もう少し具体的に、日本の例を話します。
 
2011年時点で、541万人の自営業者がいました。
家族従業員も合わせると、711万人です。
 
過去の1990年には、家族従業員を合わせた人数は、
 実に1395万人いたのです。
 
 この20年で半分になったのです。
 
 なぜ半分になったのかは、街から消えた店、駅前商店街とかそういった小さな小売店、
 そして町工場、といったものでしょう。
 
工場は海外に仕事を持っていかれたのですね。
 
私たちの仕事がこれから半分になってしまうことなんかないと言い切れるのでしょうか。
 
 今までは、海外に仕事を奪われました。
 
それがこれからは、AI,人口知能やロボットの普及によって肉体労働者だけでなく、
 ホワイトカラーの仕事も奪われてくるんです。
 
身近な例で詳しくいえば、ここ数年スマホが普及してきました。
 
これによって、デジタルカメラ、カーナビ、時計、目覚まし時計、
 手帳、パソコン、音楽プレーヤー、電卓、固定電話、
 財布、テレビなどがなくなってきました。
 
 アマゾンの出現で、本屋や中間業者がなくなっています。
 医薬品やお坊さんの派遣も行っています。
 
 
今後20年間で、私たちの仕事が半分以下にならない保障はどこにあるのでしょうか。
 
逆に10年から20年先には、いま存在していない仕事に従事している人が
65%出てくる、と言われます。
 
 
すいません、ネガティブな暗い気持ちになったでしょうか?
 
 
でも、時代の大きな変化は、成り上がりや大財閥が生まれました。
 
逆に大チャンスなんです。
 
でも、ネガティブの気持ちや、まあ、いいやではダメですよ。
 
変化の時代は、現状維持は大きなリスクです。
 

個人の持つ発信力を使って稼ぐ

では、今の私たちはどうしたらよいでしょうか。
 
ここから解決法を紹介します。
 
まず、変化に挑戦していく、変化を受け入れることです。
 新しい考え方、ものの見方を取り入れていくことです。
 
人間は、資本的に変化を嫌う現状維持をしたがる生き物です。
 でもそれでは、思考停止に陥ります。
これからの構造変化は、想定外の出来事ではありません。
 
いまでも、仮想通貨、フィんテック関連、ナノテクノロジー、ゲノム、
量子コンピューター、ドローンなどのシンギュラリティー(技術的特異点)が
起こっています。
 
多くの新しい技術です。
これを認識していない人が多いです。
 
でもしょうがないです。
情報が浸透するには、5年から10年かかりますから。
 
これまでの時代は、会社や国が守ってくれました。
 
これからは、終身雇用がどんどんなくなっていったり
大手の企業でさえ、やばいといわれる会社があります。
 
現在進行中のアベノミクスによる人災や経済的損失は、
東日本大震災の5倍以上だともいわれます。
 
皮肉にも政府は生涯100年計画、なんてことを言いだしました。
 
今の財政対策が終了した後の不況を想像できますか?
オリンピックが終わった2010年以降、都市部の不動産バブルは、
必ず崩壊すると思われます。
 

 ドテラのネットワークビジネスが成功しやすいビジネスモデルの理由とは?

現状を出来るだけ理解して、将来に備えなければいけません。
 
では、どんな方法で?
 
 
カギは、個人の発信力です。
 
(はぁっ? どういうこと?)
 
これからのキーワードは、発信力なんです。
 
 
わかりやすい事例では、芸能人の発信力です。
その力をお金に換えています。
 
またユーチュバーが登場してきました。
 
SNSの時代の到来ですから、へたな芸能人より儲けています。
 
芸のない彼らでも億を稼いでいるんです。
 
彼らはたまたま、ユーチューブが流行る前からやっていたんです。まだ数年前の話です。
 
芸能人は小さいころから努力していると思いますが
いつ干されるか分かりません。
 
長い歴史の中で、ネットを使ったビジネスはまだ始まったばかりです。
 
さらにドテラのネットワークビジネスも始まったばかりです。
その成長率には、目を見張るものがありますが。
 
 
つまり、色々なメディアを使って発信していく、
発信しながら時代に備えていけばいいと思います。
 
未来への準備を忘れないようにしましょう。
 
 
個人でどんどん発信し、発信力をつけて、未来に備えて、大いに稼いでいきましょう。

この記事を書いた人

TAKA
TAKA
若いころは、都内で飲食店経営をしていました。

その後レディスアパレル事業を25年経営。

現在は、Webビジネスをしながらドテラに参加しています。

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Kさんが受けた「突然の仕打ち」とは?

忘れもしない2016年12月19日

夫が会社から帰って来ました。

 

いつもなら酔って帰宅すると、すぐに寝る夫ですが
今日はなぜか、暗い表情でソファーに座っています。

 

 

「どうしたの?」

私が聞くと、夫は小さな声で答えました。

 

「来年度、契約更新がなくなった

 

夫はツアーレップという仕事をしているのですが
突然会社から来年度の契約更新を打ち切られたのです。

(要するにクビです)

 

ツアーレップという仕事は、日本でも30人位しかできない仕事です。

 

夫が30代の頃はヘッドハンティングもされましたが
会社を裏切ること無く、ひたすら会社のために尽くしてきました。

 

それなのにこの仕打ち・・・

 

私はとても怒りを感じました。

 

しかし夫はそれ以上に、とても不安を感じていました。

 

その時、子供が小学校6年生で中学受験を控えていました。

塾の費用も毎月かなりの金額だったのです。

 

「これからどうなるんだろう・・・」

 

不安で暗い表情している夫に、私は言いました。


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その時、Kさんが言った「意外過ぎる言葉」とは?
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