アインシュタインも使った問題を解決する方法とは?

かつてアインシュシュタインは、こう質問されたことがあります。

 

『あなたがこのままでは、もう死んでしまうという状況の時に、

助かる方法を考えるのに1時間あるとしたら何をしますか?』

 

彼は、

『最初の55分は、適切な質問を捜すのに使うだろう』

 

つまり、自分に対しての良い質問を考えるということです。

 

(どうして上手くいかないのか?)

ではなく、

(どうしたら上手くいくのか?)

という未来志向の質問を、自分の脳というスーパーコンピューターにする、

ということになります。。

なぜ不満を抱えたままの人生なのか

”History” という言葉があります。歴史、ヒストリーですね。

これは、正確に書くと、his story  となります。

 

つまり、だれか彼の歴史なのですね。

実は、ヒストリーという言葉は常識という名の元で、親や周りや支配者の自分都合の歴史を現しているものなのです。

 

今回の記事では、なぜわたし達は何か達成しようと思ってやってみるものの、

いつもなぜか不満が残ったり、不完全燃焼で終わってしまうのか。

では、どうすれば納得いく人生が送れるようになるのか

ということについて書いてみたいと思います。(深いテーマですけどね)

 

どんな理由でもいいです。やりたいことはやってしまいましょう。

 

人生が終わりを迎える時、多くの人が語る言葉があります。

”やりたいことをやっておけばよかった”

”もっと愛しておけばよかった”

”行きたいところへ行けばよかった”

人生が終わりを迎える時の多くの人の後悔と懺悔の言葉です。

 

一方では、世界を上から見て、私たちにルールを与えようとしている人たちがいます。

どういう人たちか?

自分に都合がいい歴史を正当化して、我々に自虐的な世界観を植え付け、操作し支配しようと

今もしようとしている人たちということです。

 

具体的には、戦後の連合国が日本人に対して施した3S政策です。

 

日本人が政治や大事なことから目をそむけされるために、

 

”スポーツ、性、スクリーン(テレビ、映画など)に目を向けさせ、

夢中にさせよ”

 

愚民化政策ですね。

テレビは時間を奪い、くだらない番組を見せようとします。

要は、気がつくと、支配者の歴史の中で生かされているのです。

 

そうならないためのポイントとしては、

当たり前だと思っている価値観を一旦手放してみる。

その上で、自分が主人公のマイストーリーを書くように意識するのがいいです。

 

きりのないラットレースから抜け出すには

これまで、何をしても違和感があったり、仮に夢を思いついても、

ドリームキラーという邪魔が入ったかも知れません。

 

親であるとか友達に、

”そんなことは無理だからやめておけ”と言われてきたかも知れません

 

そしてその内に、自分は一体何をしたいんだろうと自分を見失う。

人のため、子供のためにといって、自分をごまかす。

 

いつまでも、着ぐるみを着て、仮面をつけ続ける。

人生のラットレースというか、不機嫌で不満足のまま、

ぐるぐると同じところで回り続ける人生。

 

そのままでは、人から与えられた情報や価値観の中のストーリーですから、いくらがんばっても同じような不満の結果しか出ない。

 

どれだけ努力しても、そのストーリーでは幸せにはなれない。

いつも違和感が残る。

当然ですよね。

人が作ったストーリーですから。

 

だから一度そのストーリーを終わらせて、違う展開をしてみて欲しい。

 

物語というのは作者のものですから、作った作者の視点に到達しないと、いつまでも物語を作った作者の結論にしか到達出来ない。

 

ですから、物語の脇役でなくて主人公になるようにする。

そしてそれを楽しんでください。

 

違和感があるのに、子供のためにとか、旦那のためにとか、母親に認めてもらいたいとか、

何かやる度に外部に理由を求めたり、やる気を求めたりするのではなく、

 

自分から輝くからこそ、子供を幸せに出来たり家族も幸せに出来たり、

それが周りにも広がっていく。

 

そんな存在になれるとしたら、どうでしょうか?

 

あなたは、自分の人生の主人公である事実を思い出して欲しいです。

 

自分の可能性を引き出してあなたが本当の姿になったり、

本来の自分に戻った時には、特にがんばらなくても自然体でイキイキと輝き出し始める。

そんな体験をしてみたいと思いませんか?

 

実際に行動を取らない人は、いつまでも一緒です。

 

過去を否定しなさい、捨てなさいは間違っています。

 

では、どうやって新しいストーリーを書けばいいのか?

 

まず、どんな過去であったとしても、

また、現在にどんな試練があったとしても、

マイナスの中には必ず同じだけプラスの側面がある

ことを知って、プラスの解釈をする。

 

事実に意味付けをするのは自分だということを理解する。

 

すると、初めて今に生きられるようになって、

新しいストーリーを書くことが出来るようになります。

 

自分の本来の美しさを引き出して、キラキラしている人生。

そしてあなたらしく生きて、その姿が人に希望を与えていく。

そんな人になってみたいと思いませんか?

 

人の評価ばかりを気にする人は、他人の人生を生きています。

自己評価も低いままになります。

 

変わろうとしたならば、一瞬で人は変われます。

 

別にお金が欲しければ、お金を稼げばいいんです。

綺麗になればいいんです。子供といい関係を築けばいいんです。

 

全て手に入れようとするのは、おごりや欲張りではありません。

 

そして、あなたはビジネスや、人との交流を通じて、

本当に欲しかったものが見つかるかも知れません。

 

お金を手にしてみると、欲しかったのは実はお金ではなかった、

ブランド品ではなかった、となるかも知れません。

やっぱり好きだった、となるかも知れません。

どっちでもいいことです。

 

一回、好きなだけ手に入れて見ればいいんです。

頭で考えても、分からないものは分かりません。

人や世間のいう価値観での、良いとか悪いとかも関係ありません。

 

どんな結果が出るのかは、やってみなければ分かりません。

だれにとっても一緒なんです。

 

ただ結果を出すことだけにフォーカスする。

今までみたいに人のせいにしてみたり、

モティベーションがわかないとか、出来ない理由にフォーカスさえしなければ、

必ず成功できると思います。

 

最初の一歩は重いものです。

飛行機が飛び立つ時も、燃料の大部分を使ってしまう事実があります。

 

ですから結果ばかり恐れず、最初の一歩を踏み出してみてください。

 

自分の本来の美しさを引き出して、

そしてあなたらしく生きて、

その姿が人に希望を与えていく。

そんな人になってみたいと思いませんか?

 

この記事を書いた人

TAKA
TAKA
若いころは、都内で飲食店経営をしていました。

その後レディスアパレル事業を25年経営。

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Kさんが受けた「突然の仕打ち」とは?

忘れもしない2016年12月19日

夫が会社から帰って来ました。

 

いつもなら酔って帰宅すると、すぐに寝る夫ですが
今日はなぜか、暗い表情でソファーに座っています。

 

 

「どうしたの?」

私が聞くと、夫は小さな声で答えました。

 

「来年度、契約更新がなくなった

 

夫はツアーレップという仕事をしているのですが
突然会社から来年度の契約更新を打ち切られたのです。

(要するにクビです)

 

ツアーレップという仕事は、日本でも30人位しかできない仕事です。

 

夫が30代の頃はヘッドハンティングもされましたが
会社を裏切ること無く、ひたすら会社のために尽くしてきました。

 

それなのにこの仕打ち・・・

 

私はとても怒りを感じました。

 

しかし夫はそれ以上に、とても不安を感じていました。

 

その時、子供が小学校6年生で中学受験を控えていました。

塾の費用も毎月かなりの金額だったのです。

 

「これからどうなるんだろう・・・」

 

不安で暗い表情している夫に、私は言いました。


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その時、Kさんが言った「意外過ぎる言葉」とは?
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