TAKAです。

 

今回お伝えしたいのは、儲かることが頭で分かっていても、

なぜ人は行動が後回しになるのか、その理由を科学的に説明したいと思います。。

 

この記事を読んで、脳のカラクリを理解し、

どうしたら大事なことの優先順位を上げて、作業を簡単にできる様になれるかを知ってください。

 

そうすれば、あなたもいままでなぜか行動しようとしてもだめだったことが

スイスイ出来るようになりますよ。

 

快楽より不快を優先する脳の仕組み

そのカギは、快楽の原則にあるのです。

 

その原則によれば、人は普通の状態では大事なことを優先して出来ません。

人は頭で分かっていることより、本能や感情で動きます。

頭では分かっているけど、本能や感情でやらなくちゃ、と感じていないと、

無意識脳は快楽の原則に従って、あなたを動かないような状態に仕向けていきます。

 

つまり脳は、快楽を得ることより、不快を避けることを優先しています。

これが快楽の原則なのです。

 

快楽は、不快よりも優先順位が低いのです。

なぜなら、苦痛を避けるほうが命にとって重要です。命を守らなければなりません。

古い脳に残った本能ですね。

苦痛を避けることが一番重要、二番目に快楽なのです。

 

普通の脳の状態、今のままでは、大事だと分かっていても行動することが苦痛だと避けるよう

ひも付けられているのです。

そうイメージ付いているのです。感情とセットになっているわけです。

 

だとしたら、行動することが快楽である、行動しないことが不快である、と

感情との条件付けを設定し直せばいいのです。

 

我々の行動は、過去の経験や体験によって不快や快楽に条件付けられています。

習慣化されています。支配されているのですね。

 

快楽の原則をうまく使うことによって、行動を変えることが出来るのです。

頭で分かっていても出来ないことは、この快楽の原則を使って行動出来るようにする。

そして、今ある不安が行動することによって安心に置き換えられる。

 

つまり、不快や不安であることは、将来どうなるか分からないということです。

でも、きちんと準備して、行動していくことにより不安がなくなるのです。

分からないことも大丈夫だということになってきます。

 

簡単に言えば、行動することは快楽なんだという様に意味づけ、

条件付けすることが出来れば、自然と行動することが出来るようになります。

 

ポイントは?

ポイントは、人間は不快を優先することを知ること、

頭で分かっていても、本能や感情に従って行動する、ということ、

快楽や不快の認識を、うまく意味付けや条件付けすることが出来れば、

つまり、行動することは快楽なんだ、不安がなくなるんだということが意味付け出来れば

無意識脳が、私たちを行動することに誘導してくれます。

 

こういった脳の仕組みを理解して、行動し、成功に近づいていきましょう。

 

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この記事を書いた人

TAKA
TAKA
若いころは、都内で飲食店経営をしていました。

その後レディスアパレル事業を25年経営。

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Kさんが受けた「突然の仕打ち」とは?

忘れもしない2016年12月19日

夫が会社から帰って来ました。

 

いつもなら酔って帰宅すると、すぐに寝る夫ですが
今日はなぜか、暗い表情でソファーに座っています。

 

 

「どうしたの?」

私が聞くと、夫は小さな声で答えました。

 

「来年度、契約更新がなくなった

 

夫はツアーレップという仕事をしているのですが
突然会社から来年度の契約更新を打ち切られたのです。

(要するにクビです)

 

ツアーレップという仕事は、日本でも30人位しかできない仕事です。

 

夫が30代の頃はヘッドハンティングもされましたが
会社を裏切ること無く、ひたすら会社のために尽くしてきました。

 

それなのにこの仕打ち・・・

 

私はとても怒りを感じました。

 

しかし夫はそれ以上に、とても不安を感じていました。

 

その時、子供が小学校6年生で中学受験を控えていました。

塾の費用も毎月かなりの金額だったのです。

 

「これからどうなるんだろう・・・」

 

不安で暗い表情している夫に、私は言いました。


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その時、Kさんが言った「意外過ぎる言葉」とは?
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